
広報文化担当領事、向陽高等学校で講演
2008年3月17日 – 在沖米国総領事館のトーマス・クロイッツァー広報文化担当領事が沖縄本島南部にある向陽高等学校を訪れ、米国留学の可能性について生徒に講演をした。1時間の講演で、大学を決める時にはいくつかの違う大学に入学願書を送る必要性について、さらに、大学の正規の講義を受ける前に十分な英語力を身につける必要性についても話した。
在沖米国総領事館は、米国の歴史や地理に関する英語や日本語で書かれた様々な資料を生徒一人一人に配った。さらに、米国のトップクラスの大学を紹介する日本語で書かれた大学案内も配った。これらの資料を手に入れたい方は、在沖米国総領事館の広報文化課までご連絡下さい。


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