
首席領事、アジアのリーダーへ講演
2006年10月11日
10月11日、カーメラ・カンロイ首席領事は東京の国際文化会館主催の2006年アジア・リーダーシップ・フェロー・プログラムの参加者8名の前で、沖縄における米国総領事館の役割について講演した。
プログラム参加者は、バングラデシュ・コミュニティ開発協会の代表のモヒゥディン・アフマッド氏、フィリピンのアテネオ・デ・ダバオ大学教授のアルバート・アレホ氏、ネパール・タイムスの編集責任者のクンダ・ディクシット氏、インドネシアの日刊紙「コムパス」の記者であるマリア・ハルティニンシ女史、韓国カトリック大学社会学教授の李時載氏、ベトナムの文芸・芸術評論家のグエン・タン・ソン氏、マレーシア科学大学上席講師のジャネット・ピライ女史、日本のNPO法人開発と未来工房代表理事の鎌田陽司氏である。


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