
イマージョン学校の校長が沖縄を訪問
7月12-14日, 2006
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| キャサリン・アンダーソン・リッチモンド小学校長(中央)が、名桜大学で名護市の教育関係者にイマージョン教育について講演する様子。 |
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| アンダーソン女史(中央)と琉球大学の教授陣との会談の様子。 |
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| 沖縄県教育庁と大学院大学設置推進班の職員と写真に納まるアンダーソン女史(中央左側)。 |
7月12日から14日にかけて、オレゴン州ポートランド市で日本語のイマージョン教育を行っているリッチモンド小学校のキャサリン・アンダーソン校長が、沖縄におけるイマジョン教育を支援するための一連のプログラムの一環として沖縄を訪問した。アンダーソン女史は、沖縄の北部にある名護市で15名の教育者、名護市職員、そして大学生に、リッチモンド小学校での取り組みを説明した。翌日は琉球大学で、イマージョン教育について研究している教授陣と会合を持った。最終日は、イマージョン教育に関心のある沖縄県教育庁や大学院大学設置推進班の職員と面談した。


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