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浦添市と米国総領事館が野球大会を共催
[Go to English] 4月15-16日, 2006
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| 開会式を前に、トーマス・ライク総領事(左側)と儀間浦添市長(左側)のお二人。 |
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| 開会式の際に、トーマス・ライク総領事が、参加チームの各主将にトーマス・シーファー駐日大使のサインしたボールが手渡された。 |
浦添市と在沖米国総領事館の共催で、4月15日〜16日にかけて、沖縄本島各地の中高校生が参加する日米中高生友好親善野球大会が行われ、SOLA沖縄が優勝した。
日本側10チームと米側2チームがこの大会に参加し、日本側からは、優勝チームのSOLA沖縄に加えて浦添ブレイブボーイズA、浦添ブレイブボーイズB、豊見城オーシャンボーイズ、沖縄ヤングスピリッツ、恩納ボーイズ、コザボーイズ、名護フリパーズ、沖縄トライヤングと那覇イーストボーイズが参加した。米側からはカデナ・パンサーズとクバサキ・ドラゴンズの高校生チームが参加した。
(琉球新報の記事へリンク)
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